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小顔になるための睡眠の重要性【小顔・顔の歪み矯正BIKOTSU ZERO恵比寿】

2017年11月20日

いつもご閲覧ありがとうございます。

 

 

「小顔になりたいですか?」

「顔が大きく見えるのは嫌ですか?」

 

 

と聞かれると、ほとんどの方が「はい」と答えると思います。

 

 

【小顔・顔の歪み矯正】では、顔~身体の歪みを解消しながら、その方の持つ本来の顔の大きさに戻していくので、頭蓋骨に歪みがある方の99%の方は今よりも小さい顔に戻っていきます。

 

 

もちろん矯正以外にも、小顔になるために日常のなかで重要なことは沢山あります

 

 

その一つとして重要になってくることは『質の良い睡眠をとること』です!

 

 

睡眠

 

 

毎日、質の良い睡眠が取れていると『スッキリ小顔』に見えやすくなります

 

 

それは頭の中を循環している脳脊髄液(※体液の一種)が大きく関わってくるのですが、

睡眠中は、この脳脊髄液の循環が非常に良くなると言われているからです。

 

脳脊髄液

 

※脳脊髄液とは?是非こちらの記事もご覧ください↓↓↓

「小顔にも関係する脳脊髄液とは?」

https://bikotsu-zero.com/blog/?p=1416

 

 

脳脊髄液の循環は、日常の様々な要因により滞りやすく、滞りが起きると頭が健康な状態よりも膨張して見えやすい場合があります(頭が膨張すると顔が大きく広がって見えやすいです)。また、リンパの循環にも影響してくることがあり、顔がむくみやすくなる方もいらっしゃいます。

 

(※脳脊髄液の循環に悪影響を及ぼすと言われている要因)

・日常の悪い姿勢のクセ(猫背等)

・骨格の歪み

・睡眠不足

・ストレス 等

 

ですので、スッキリとした小顔になるためには、脳脊髄液の循環がスムーズに行われている事も重要になるというわけです。

 

 

脳脊髄液は毎日24時間、常にゆっくりと流れているのですが、睡眠中により盛んに循環すると言われていますので、『脳脊髄液をしっかりと循環させるためには睡眠が重要になる』と言えます。

 

 

しかし、「寝つきが悪い」「眠りが浅い」など、なかなか質の良い睡眠が取れにくくなっている方が多いのではないでしょうか。。

 

 

【質の良い睡眠をとるためのポイント】

 

●湯船に浸かり、体を芯から温めた状態で布団に入る

 ・・・睡眠の状態に入りやすいのは、体が温まった状態から下がり始める時だと言われていますので、まずは湯船に浸かり体を芯から温めましょう。筋肉疲労も和らぎやすくなります。

 

●寝る前に軽くストレッチをする

 ・・・ゆっくりと呼吸に合わせて軽いストレッチをすると気持ちが落ち着いてきます。

 

●寝る前はテレビや携帯などの電磁波のあるものを避ける

 ・・・テレビや携帯などの光や電磁波は脳を刺激してし寝つきを悪くしてしまいます。

 

●寝る前に好きなアロマなどを焚いてリラックスモードをつくる

 ・・・自分の好きな香りでも良いのですが、特にラベンダーやマジョラム、カモミールやオレンジスイートなどの香りは気持ちを落ち着かせ自律神経を整える働きがあるのでオススメです。

 

●なるべく空腹の状態で寝るようにする

 ・・・消化器官が働いていると、脳や神経が休まらず質の良い睡眠が取れにくくなります。

 

●できるだけ部屋を暗くする

 ・・・部屋が明るいと無意識のうちに、まぶたを通して光が脳に伝わります。光が脳に伝わると体が活性化しやすいので質の良い睡眠が取れにくくなります。

 

 

是非、少しでも質の良い睡眠が取れる工夫をしてみて下さい

※骨格の歪み矯正をされている方も、質の良い睡眠が取れていると歪みが取れやすい傾向があります

 

 

最後までお読みいただきありがとうございました☆