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『フェイスラインの左右差』気になりませんか?【小顔・顔の歪み専門サロン BIKOTSU ZERO恵比寿】

2016年11月7日

いつもご閲覧頂きありがとうございます。

 

 

『フェイスラインの見え方が左右で全然違うんです!』

 

 

というお悩みの声が多いので、ご紹介致します。

 

 

フェイスラインの左右差の原因は主に2つあります。

 

①アゴの歪み

 

②物を噛む時に使う筋肉の緊張

 

 

上記2点です。

 

 

 

噛むときは主に『咬筋』『側頭筋』という筋肉を使います。

 

image

※大まかな場所はこの辺りになります

この筋肉は『食いしばりや歯ぎしり等のクセ』により固くハリがでてしまう事が多く、

 

エラが張ったように顔が大きく見えてしまうことがあります。

 

 

これに加えて、ご飯を『片側で多く噛むクセ』を持った方に関しては

 

特によく使う方の筋肉が固く発達する事でフェイスラインに左右差が出やすくなり

 

バランスが崩れた状態になります。

 

 

こういった普段のクセによって、筋肉が付着しているアゴに歪みとして悪影響を及ぼしてしまうのです。

 

 

そこで、普段皆さんに気を付けて頂きたいポイントは、

 

『歯と歯をできるだけ接触させない』

※詳しくはこちら↓↓↓下記URLをクリックで記事を閲覧できます。

https://bikotsu-zero.com/blog/?p=882

『できるだけ両方の歯を使ってモノを噛む』

 

です。

 

 

こういった普段のクセは、ご自身の意識で変える事ができます。

 

 

ただし、一度出てきてしまった『歪み』に関しては

 

意識を変える事で直るものではないので、やはり矯正は必須になります。

 

 

しかしクセを直していくように意識を変えない限りは

 

矯正によって何度歪みをしっかりと整えても筋肉の固さ・ハリ等により頭蓋骨・アゴが歪みやすく

 

フェイスラインのバランスも崩れやすい状態と言えます。

 

 

矯正によって歪みを整えながら、普段の生活の中で

 

クセを直す意識をする事で

 

初めてバランスの整った頭蓋骨が定着しやすくなります。

 

 

【矯正+悪いクセを直す意識】

 

これが骨格の歪みを整え、定着させていく上で非常に重要です!

 

 

最後まで読んで頂きありがとうございました!